お金がなくても家にあるもので出来るハロウィンメイク紹介!

街はハロウィンでにぎわってますね。
9月にはハロウィングッズが並び始め、
年々仮装してハロウィンを楽しむ人も増えて
インターネットでも、仮装グッズ取り扱いもすごいです。

ここ最近出費がかさんで節約生活に入ってるひー母ちゃんですが。
そんな状態でも娘のdance教室では、仮装してハロウィンレッスンするよ!
と言われたので、娘が考えたのが
家にあるもので傷メイクするってのでした。

がっつり仮装して、一人浮きたくない。でも
何にもしないのもさみしい。
そんな気持ちもあって、ほっぺに化粧を施していったんですが
それがあまりにもリアルですごかったので紹介したいと思います。

 

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ハロウィンと言えば、カボチャ,おばけ,ゾンビ、傷メイク、トリックORトリート!
などいろんなものが出てくるけど、ハロウィンパーティと言われて
思いつくのは、どう?仮装ですか?
我が家では、節約生活に入ってるのでちょっとハードルが高いし
気が重かったんだけど。。。

中2娘のアイディアと、やりたい気持ちはすごかった!

家にあるもので、簡単に出来ないか??ネットで調べる調べる!
今ではユーチューバーさんがいろんな動画を上げてくれてるので
娘の教材は尽きることを知りません。
興味のある事は、ことごとく調べて挑戦しています。

で、練習を重ねて自己流にアレンジしたのだとか。

それが結構本格的で、
昔イベントでやってもらった傷メイクに近いものがあったので
こちらで紹介したいと思います。

 

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友達にもやってあげたくなる!傷メイク写真はこちら!

何を使うかと言うと。。。

なんと、ティッシュ、グロス(つけまつげのノリなどくっつくもの)、赤リップ、暗めのシャドウの4つ!これだけです。

作り方はこちら。

①ティッシュを1枚ずつにはがし、自分が作りたい傷メイクの大きさくらいに
 手でちぎります。

②ちぎったティッシュをしわしわくしゃくしゃに丸めてしわをつけます。

③ちぎったティッシュを傷を作りたいところにグロスなど貼り付くものを使って
 貼ります。

④ティッシュが浮いてるところを丁寧にグロスで貼り付けていきます。
 内側から外側に向かって押し付けるようにやっていくと貼り付きやすいです。

⑤ティッシュと肌の境目を黒系のシャドウでポンポンと指で塗っていきます。
 シャドウにはラメが入ってないやつがお勧め。周りも一緒に汚すような感じで
 黒を入れていくとさらに良い。

⑥暗めの赤リップを指にとり、⑤の内側の白い部分全体を赤で埋めていきます。
 多少濃淡があってムラがあるほうがよりリアルな傷に見えると思います。

⑦⑥の上からさらに黒いシャドウを少し塗ってあげる。傷っぽく見えるように。

⑧一応完成ですが、さらにリアルにしたい人は上級編で、血糊か、無い人は
 スティックじゃなく、液体タイプのリップで赤色部分を増やすと、
 よりリアルな傷になります。

今回使ったのはこちら

ここまでくるととても痛々しい。お尻の穴がぎゅーーっとなります。

さらに唇に赤リップを塗り、黒のアイシャドウで色を暗くすると。

こんな感じ。

 

何だか楽しそうで、私もやってもらっちゃった。

 

人生楽しんだもの勝ちですね❤️

皆さんも是非やってみてね❤️

 

 

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