幸せに生きるために言葉を変えてみよう

こんばんは、ひーかあちゃんです。

自粛要請も解除された県が39県。
愛知県も解除されたので
学校も徐々に始まり
お店も営業再開するところが増えました。

皆さんいかがお過ごしですか?

 

今日は、自分を被害者にしてしまう言葉使いの癖のお話。

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私、言葉の癖で「○○される」と言う言葉をよく使ってました。

「うらやましがられる」

「嫉妬される」

「ずるいと思われる」

ぜんぶ人が自分をどう思うか、そして

その思いをネガティブにとらえている言葉。

 

同じことが起こっても

それだけ自分に魅力があるんだな!とか

価値があるんだな!と

喜びに変える思考を持ってる人もいるのです。

わーーー!驚き―――!!!

 

貴女はどうですか?

 

今までの私は被害者になってたんです。

 

 

誰かのために生きて、見返りを求める。

他人軸でずっと生きてたから
人の目線が気になって仕方なかったんです。

 

どれだけ鍼で楽にしてくれても
どこがゴールなのか、全く分からないから
これからは自分の好きな事に夢中になって生きて行ったらいいと
言われても、どうしたらいいか分からず
元に戻ってしまってたんですね。

 

言葉を被害者言葉からハッピー言葉に変えるだけでも
潜在意識にはプラスに働くようです。

 

「私が」こうした、こう思った、こう感じた。こうしたい!
これ可愛い!これ幸せ!!!!!など自分を主役で生きる。

 

自分以外は、自分の価値を教えてくれる存在。

 

自分かそれ以外か!とローランドが言ってるけど
ホントその通りで。

 

どこかの誰かに何か言われないように生きるなんて
本当に無理な話なんですよね。
良くも悪くも。

評価があるだけ幸せ。

 

全く取るに足りない人には、何とも思わない。

それが一番さみしいことだと
分かりました。

 

人が、教えて教えて~~って集まってくることが
負担でしかなかった私ですが。
これからはそれを喜んで、自分の価値を上げていけそうです。

 

言霊、大事ですね。

 

この大きな気付きをくれたのは、インテグラルドヒーリングと言われる
潜在意識に働きかける施術。

これについてはまたおいおい。レポします。

 

 

素敵な施術でした。

 

46歳の誕生日プレゼントにぴったりの素敵なセッション時間でした。

 

 

 

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