高校生男子部活弁当!今日は親子丼!保温ジャー弁当箱2日目おかずを増やしてみた。

 

おはようございます。
保温ジャーでのお弁当も今日で二日目。
昨日ご飯の量に対しておかずが少なかったと
息子が言っていたので今日はおかずを増やしてみました。

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親子丼弁当はこちら。

 

ご飯の間のところに味付けのりを挟んでみました。
親子丼、豆腐とわかめとカリフラワーの味噌汁、ナス田楽、きんぴら、玉子焼き
魚肉ソーセージ、いかと青菜のバジル炒め。

親子丼の作り方

親子丼の具は日曜日にジップロックにセット。鶏肉と玉ねぎと醤油とみりんを入れて
冷蔵庫か冷凍庫で保管しときます。当日は鍋に材料を入れ、水を足して中火で煮ます。
グツグツしてきたら味を見ながら醤油を足し、しっかり火が通ったら溶き卵を加え
良く加熱。食中毒が怖いので半熟は避け、火を通しておきます。
ご飯の上に載せたら完成。

常備菜の活用

今日はきんぴらごぼうが常備菜です。青菜とかナス、カリフラワーは下ごしらえして冷凍してありました。冷凍ストックばかりだと、ビタミンが心配だったので、きんぴらごぼうは前日夜に作って作り置き。炒めるときはごま油を使い、良く炒め、その後タケノコと肉を入れると美味です。
ごぼうのささがきが苦手な人が多いみたいですが、
これなら千切りと同じ感覚で作れるな!という方法があるので、
また別記事で紹介しますね。
ひじきの煮物、ほうれんそうのお浸しなどは、夏場傷みやすいので、避けて酢の物など
あっさりしたものを用意してあげたいですね。

汁物の活用

栄養が偏りがちなときは、汁物を活用します。今日はおかずで入りきらなかった海藻、豆製品を味噌汁に入れました。味噌汁はどんな具材とも相性が良く、汁に逃げたビタミンなど栄養素も汁ごといただけるので、お勧めです♪夏場は傷みやすいイモ類は避け、食中毒に注意しましょう。

 

いつも、あるお弁当箱探して量を見ながらメニューに合わせ変えてましたが、お弁当箱が決まると、メニューもそこまで困らなくなりました。新しい生活が始まるときは
お弁当箱もそれに合わせて用意してあげると親も子も気持ちが変わって良いですね♪

節約だけがポイントのドタバタ母ちゃんでしたが、必要なものには出す!ことを学んでおります。ケチもほどほどに(笑)そしてなにごとも、ほどほどに(笑)

 

 

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